「メガトレンド」を追いかけ、「5分後の未来を展望する」ことを理想します。


今日の有馬記念。

数ある伝説の中の一つになりました。

いや~、数週間前の香港スプリント。

この馬を超える馬はでないかもと思ったロードカナロア。

やはりオルフェーヴルも伝説の馬でした。

凱旋門賞に100%で挑み、80%ととも言われた今回。

明らかに全盛期をすぎたと囁かれもしましたが。




8馬身差の圧勝。

引退する馬にこんなパフォーマンスをされたらペンペン草も生えない。

来年は短距離も長距離もなんだこれって感じになりそう。


そして年度代表馬。

G1の数だけならロードカナロアですが、中長距離が優位の今。

最終戦の有馬記念でこれだけのパフォーマンスをしたら、或いはオルフェーヴルかもしれません。


オルフェーヴルvsロードカナロア

年度代表馬対決、興味深いですね。


オルフェーヴル種付け料600万円

こちらも跳ね上がりそうですが。


返す返す来年は詰まらなくなりそう。
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