「メガトレンド」を追いかけ、「5分後の未来を展望する」ことを理想します。
今年も凱旋門賞が囁かれる頃合いになってきました。

凱旋門賞2014

独ダービーを直線で外ラチ一杯に持ち出しながらも11馬身差で圧勝

怪物といわれるシーザムーン。そうはいってもなあ。



と思ったらやっぱり凄かった。先頭走っているのにカメラから消えるとか。シンザンですか。

でも変に思ったのは逃げ馬だったこと。逃げ馬なのに外らちまで走る理由が分からない。

逸走するほどの気性でもなさそうだけど。




前走。



力を入れれば入れるほど左に寄れていく。

力のある馬にはありがちなことで力のある筋肉に頼り過ぎている結果ですね。

これは多少矯正したところで治らない気がします。

調教師、騎手がどう導いていくのか興味深い。
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