「メガトレンド」を追いかけ、「5分後の未来を展望する」ことを理想します。
世界一の商業国家「英国」が開けたパンドラの箱 日米との不和懸念より中国AIIB選んだ冷徹“損得勘定”
英国“中国製原子炉導入”の衝撃と背後にあるTPPへの焦り

思った以上に欧州では中国に対する警戒感がないのでしょうか。
それとも警戒以上に経済がやばいのでしょうか。




習近平主席に英BBC記者が会見で皮肉たっぷり質問 「英国民は人権に問題を抱えた国とのビジネス拡大をなぜ喜ばなければならないのか」

技術力に対する不安より、まずは人権問題が先ですか。




”英国の風刺画”が『色々な意味で凄まじすぎる』と日本側仰天。中国に下手に出るのは不愉快な模様
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